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Update:
2019/08/28
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パウダーなのに、パウダレス

まとうを超えた、 新感触パウダリー

次々と名作ファンデを世に送り出すアルビオンが、この秋発売するのは、今までにない感触のパウダリーファンデーション。「パウダーなのにパウダレス」という難題に挑んだファンデーション、その美しさの秘密をひもときます。

すっと肌に溶け、キメや毛穴の凹凸も自然に美しくカバー。塗り込むほどに美しい肌が現れるような新感触。アルビオン/パウダレスト SPF12・PA++ 全6色 各¥5,000(レフィル¥4,000、ケース¥1,000)

【ファンデーションの矛盾に挑む】 
ファンデーションは、実はとても矛盾をはらんだ存在なのです。そもそも、ファンデーションというのは、まとうことで肌を美しく見せる「膜」。でも、一方でそれは、肌に負担をかけたり、カバーしようとすると厚ぼったくなりがちです。特にパウダリーファンデーションは粉分が多いため、重ねるほどに不透明な仕上がりに。このパウダリーファンデーションの定義を根底から変えたのが、アルビオンの新ファンデーション「パウダレスト」です。
 
1.肌になりすます「溶け込みパウダー」の美しき仕上がり 
従来のパウダリーファンデーションが「粉をまとう」感覚だったとすると、このパウダレストは、パウダーがまるで粉雪のように肌に溶け込み、肌の一部に“なりすます”ような感覚。完璧に肌になじみながらも気になる部分はしっかりカバー。まるで肌そのものが美しくなったかのような、柔らかな光を放つ品あるシルキーマットな肌に仕上げます。 
 
2.パウダーなのに「パウダレス」とはなぜ? 
夢のような仕上がりが叶うのは、新開発の「溶け込みパウダー」のチカラ。パウダレストには4種類の小さくキメ細かい粉体が配合されていますが、そのそれぞれに、独自の「プレッシャーメルト製法」で、濃厚なペースト状の保湿成分をしみ込ませています。通常のパウダーには配合しにくい濃厚な保湿成分を、圧力をかけることでしっかりしみ込ませているからパウダーどうしが融合し、まるで肌そのものになるような仕上がりが実現するのです。 
 
3.溶け込みパウダーだから一日中「ずっとキレイ」 
ファンデーションのよれや崩れは、皮脂などにより肌とファンデーション膜の密着が甘くなることで起こります。でも、パウダレストの溶け込みパウダーは肌の一部になるイメージだから、膜が浮かず、美しい状態をキープ。また濃厚な保湿成分を含んでいるため、一日中パサつきや粉感が気になりません。

Photos : KENICHIRO FUJIMOTO[A.K.A] 25ans(ヴァンサンカン) 10月号掲載(2019/8/28発売)

お問い合わせ先/アルビオン tel.0120-114-225

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